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ううう。やっぱり?メールまで辿りつきませんでした……★
ご、ごめんなさーい! 明日以降がコワいので、もう寝ますです……年寄りなので、もたないのですよー。 あーと。せめてネタだけでも書いときましょうか(苦笑) たぶん私だけが楽しいネタなのですが! 若島津がですね、格好良いなー(久々に絵の乱れも無く)と思ってて。 こんな格好良い彼にどうして相変わらず女っけが無いんだー!いや、Jリーガーだしたぶん選び放題なんだよ。オフは大変なんだよ。決して、舎弟達に「若!」とか呼ばれながら無精髭はやして山にこもってるからとか言うんじゃないよきっと!(うわ、ムサくるし…) などと呟いてたりしたのですが(笑) でも、よく考えなくても私、そーゆー若島津も好きだよ!むしろ無精髭はやした若島津書きたいよな、などと思ってみたりしたのですよ。 やはりこれも愛でしょうか!(笑) ―――で。 ふと、他のキャラならどうなのかと考えてみました。 剣心は何となく、つるつるな気がします(笑) 髭どころかスネ毛とかも無さそうじゃないですか? そーするとアレですね!志士時代は周囲のお兄さん方にいじられてそうですよね! そして微妙なコンプレックスを抱える抜刀斎、とか。 原作2話目だったか、剣心てば山県卿に会った時の第一声が「ヒゲを生やしたんですね」なんですよね! そーするとアレですか。あの時、山県さんの誘いを袖にしたのは、遥か昔のコンプレックスを刺激されたからだったりするんでしょうか。青い!青いぞ剣心!!(爆笑) 新一と快斗も、濃くはなさそうです。 未だ高校生ですしねー。そんなに髭がどうこうとか、考えてないと思うのですが。 でも、新一の場合は蘭ちゃんと恥ずかしいエピソードとかありそうです。 高校生になって独り暮らしを始めた幼馴染みを起こしに来た蘭ちゃんと、寝起きでボケボケした新一の、思春期まっしぐらな話とか(笑) 寝ぼけた頭でシェーバーを取り出した新一に、蘭ちゃんがえらく驚くのですよ。 「新一って、髭なんかはえるの?」 「……オメーな。俺だって男だっつーの」 でも、蘭ちゃんの中では新一は新一(幼馴染み)という生き物(笑)なので。 それがたとえば父親と同じカテゴリーに入るだなんて思ったことが無いのですよね! そんな訳でどぎまぎする蘭ちゃんと、蘭に驚かれたことで軽くショックを受けている新一の話とかどうですか(笑) それ以降、蘭ちゃんは不用意に新一のプライベート領域に踏み込めなくなるのですよ。うふふんv 思春期っぽく傍から見てる方が恥ずかしいよ!って話が、新蘭には激しく似合う気がします〜♪ で、それと真逆な反応を示しそうなのが青子ちゃんですね。 「髭なんて生えるの〜? バ快斗のくせに何か生意気! それきっと、濃いってだけの産毛だよー」 「はぁ? 何言ってんだアホ子。これは立派な髭だろ!」 「違うってば。青子が抜いてあげるから!」 ―――と、毛抜きを取り出す青子ちゃんに、慌てつつも必死でそれを阻止しようとする快斗の攻防戦が頭に浮かびました。 (でもって、それってどんなプレイだよ。と同居人にツッコまれました!笑) ことほどさように、新蘭と快青は、私の中では似てもにつかないカップルなんでございますがー(笑) 世間様ではどーなんでしょーねぇ。 (というか、世間の乙女なお嬢様方は、こんなヒゲネタなんかは嬉しくないと思われ……!)(ご、ごめんなさーい!) こんなコト考えてるから仕事進まねーんだよ、というツッコミは無しでお願い致します……★ さてさて。以下は私信でございます。 本気、ごめんなさーい!!(泣) |
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何でもうこんな時間なんでしょうか…★
メール書くつもりだったんですが……かなりアヤシクなってきました……っ(泣) 最悪、またこちらで私信を飛ばします……ご、ごめんなさい。 一日しか無い休み、ということで、特に何をするでなくとも時間は過ぎていくようです(泣) ああ、これからお風呂入って、買って来た野菜とかお肉とか下ごしらえしなきゃなぁ。 (お弁当一週間分のフリージングが日曜の日課なのです) さて。今日、何してたかといえば……(考え中) |
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YJは買いませんでしたが、お酒は買って帰ったゆうきです。こんばんはー(笑)
一週間、戦々恐々で過ごしてみましたが……まぁ、普通の展開だったかな、と。 もちろん、ツッコミどころが無い訳ではないのですが、そこはそれ、所詮はよーちゃんだから。いやむしろアレは、タカハシってヒトの描いてる同人誌だから。(←自分にとってのC翼は中学生編で終わった!と信じている方々の、心を落ち着かせる呪文、らしいです。笑) 細かいことを考えるより、楽しんでしまうのが正しい姿勢というもの。 ここはひとつ、若島津が格好良かったです!わーい!!で終わらせてやって下さい(笑) 来週はまた、怖々めくるんだろうけどな! (そーです持ち越しです。あははははは……) 余りにステキなタイミングですので、どーしようかと思ってはいたカウンターのリクエスト受付No.を設定してみました。 ちょうど、12萬打過ぎたとこなのですよ。 皆様、いつも本当に有難うございますvの感謝もこめまして♪ 若島津のメイン展開と、早苗ちゃん懐妊祝いも兼ねて祭り上げたい気分はありますが、どうにも余裕は無いですし、何よりそんな祭りは身内に笑ってもらえるだけでしょうから〜(苦笑) もちろん、リクエスト内容はC翼に限定、なんてことはしませんので。 お時間はかなり頂いてしまうかと思うのですが、もしそれでもよろしければ「一言」からでもご連絡下さいませv 何かもう、際限なく喋りそう(笑) これから色々しなきゃなので、今夜はこれにて。 あ!以下は私信です。 届くかどうかは分かりませんが、取り敢えず。 |
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よく、楽しい時間はあっという間に…と言いますが、最近は楽しくなくてもあっという間な気がします(仕事中とか)。
歳かなぁ(…って、前にも書いたなぁ/笑) 今週も更新が出来ず申し訳ありません。 来週以降はもっと忙しくなるんですけど…と思いつつ、だからこそ今の内に!とばかり、5回目の鎮魂歌を見に行ってきました(笑) |
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タ●ハシヨー●チセンセーなのですが(笑)
もうね、何というかこう! 私を一体どうするつもりですか…っ!! と(笑) いえ、どうにかされちゃうのは若島津なのですが、それにくるくる振り回されるのは私なので、間違ってないと思う…!(笑) |
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相変わらず余裕無く過ごしております。
やってもやっても終わらない〜とか、やる気がないならいっそ辞めようよ(毒)とか考えつつ、日々を送っている訳ですが。 もーダメかも、などと思ってても、BGMに鎮魂歌主題歌がかかったり、書類に「817」とか「910」とかあまつさえ「1229」とか!が並んでたりすると、つい元気になっちゃう辺り、未だ全然大丈夫なんだと思われます(笑) お気遣い下さった皆様には、本当に有難うございます&ごめんなさい〜。 |
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さんで話。
今週号を見て「書いてないなぁ」と思ったので(笑) ちなみに今週号は、元太があんなにサッカー好きとは思ってなくてびっくり!でした(それだけか!笑) 元太、身体が大きいからDFどうかなぁと思うのですが、やっぱりFWしたいのかしら。 ……話が逸れそうなので(笑) 先週の白馬絡みの話いきます。ネタバレになる……かな?と思うので、嫌な方はスルーして下さい。 |
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こんばんは、ゆうきです。
ここも段々と、週記の様相を呈してきました☆ 来週はまた仕事でPC睨みっぱなしの状況なので、一緒かも、ですが。 そんなサイトでも覗いて下さって有難うございます〜。 なるべく頑張って、笑って頂ける日記が書けるようにしたいです。 (何かが間違ってます) とはいえ、現在既にちょっと余裕が無いまま週末が終わろうとしておりますので。 日記に書きたいなあと思いつつ、見送っていたネタ(笑)を並べてみます。 |
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GW終了ですね。
皆様、如何お過ごしでしたでしょうか? サイトの方にも、何だか通常の倍くらいのお客様、いらして下さったみたいで……! 面白みの無い状況で申し訳ありませんでした〜。 たぶん、新一BD話とか期待して下さったのでしょう……ねぇ……。 あのタイミングで更新するのがるろ剣って、どうかとは思ったんですよ、一応。 でも、書きたくてずっと引っ張ってた話でしたので、勢いで行っちゃいました★ おかげで今年も、新一BDはスルー。 |
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soraさんから漢字バトンを頂きました。
興味のある方はどうぞv |
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何とか桜の散る前に桜話が書けましたー!!わーい♪
……のっけから済みません。 桜なんてとっくに散ってるよ!!って方も済みません……。 ウチの会社の近くでは未だ辛うじて残ってるんで!勘弁して下さいー!! |
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夜の帳が消えると共に、予告通り扉は閉ざされました。
少しでもお楽しみ頂けましたでしょうか。 ご来場ありがとうございました。 またの機会をv ―――まじ快原作風に(笑) 突発でしたのに覗いて下さった皆様、有難うございましたv |
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ビバ邂逅〜vvvvvてことで!
祭り上げたいのは山々ですが、何か出来る余裕などある筈も無く。 でもなんかしたい〜このテンションをどうしたら良いのーっという訳で、花鳥風月編の本誌掲載時にやってた独り快斗祭りを引っ張って来ました。 消してなくて良かったなぁ!(笑) 小ネタ3つと、今年のエイプリルフール企画で再奥にあった邂逅記念日話を追加してあります。 本当は邂逅時(たぶん24時半頃)までの限定にしたいところなんですが(笑) 如何せん、あと1時間半くらいになっちゃうので、せめても明日の朝まで置いておきます。 (大差無いのでは……) 覗いてやろうと思われた方は下記からどうぞv |
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突然の言葉に、一瞬息を止めた。
すぐに取り繕うような言葉を探し、動揺を押し殺す。 どうしていきなり、と思いはしたが、特に深い意味など無い筈だった。 他愛の無い会話には違いなく、それに動揺する自分こそがおかしいのだろう。 もっとも、それを露に見せるほど感情豊かに過ごしているつもりは無かったし、そこまでの興味―――でなくとも何らかの意識―――を向けられている訳でも無いから、特に違和感を覚えられたとは思わない。 ただ何となくかけられた言葉に、同じ程度の何気なさで答えを返せば、もう次の瞬間には話題は変わってしまっていた。 心の奥、僅かに呼び起こされた波紋だけを残して。 |
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